10月20日 02時44分
おもしろい
10月10日 20時10分
先日、一人暮らしを始めた社会人です。
私の母は実家でピンピンしていますが、母のいない生活をしてみてようやく母のありがたみを思い知りました。
単に家事をしてくれているだけでなく、一つひとつのお節介が愛情であったことに改めて気付きました。それと「自分の母親だけは絶対に死なないと思い込んでいた」という言葉にハッとさせられました。母が生きているうちに親孝行したいと思います。
10月09日 22時55分
33歳既婚女子持ちです。元彼のお父さんも早生した奥様の骨一つ食べてました
元彼は愛してる人なら排泄物でも食べちゃいたいと公言してたのにその行為は有り得ない!と思ったそうです
当時も今も私は夫のだったら食べるかもなあでもダイヤにするかなあって思いました
しは順番だけど身内の誰よりも早く死ねたら残された怖さがなくなるかな
依存が高いので何かに縋りたい気持ちが大きいと思います
ペットや祖父母や見送ってきたけど、うけ止め方がその時にならないとわからない怖さが有ります
年を重ねるとどうなるのかな
作者さんと同い年だけどそれだけでも怖い
父が祖母が亡くなった年齢を越したけどそれで俺はいつ死んでもいいがしが怖いと矛盾を抱えて生きています
考えるのが怖いけどタイトルでわかるわ〜愛するの最終形態よなーと思いながら読みました究極の課題ですね人間は考える生き物だから怖さで思考ストップするしかないんだという境地です
10月05日 02時20分
これは自分にも遠からず訪れる日のこと。
10月03日 01時08分
一人娘の私は、母を亡くした悲しみを子として同じ立場で共有できる人がいませんでした。この本が少し、助けてくれました。ありがとうございました。